代表の紹介

アカペラカンタービレクラシックス代表

瀬川 忍/Segawa Shinobu

 

1977年1月31日  大阪市生まれ

大阪音楽大学 作曲学科卒

 

株式会社アワーソングス(ケイダッシュグループ)所属

ボーカルグループ「ベイビー・ブー」トップテナー

尚美ミュージックカレッジ専門学校 ヴォーカル学科講師

うたごえカンタービレ講師

 

NEWS 2016年10月

ボニージャックスとの新ユニット「ボニーさんとブー」

テイチクエンタテインメントからシングルリリース



音楽のスペシャリスト!


代表・瀬川忍は、大阪音楽大学にて作曲と指揮を専攻し、2年間のオーケストラ指揮者を経験しました。
2002年には、男声ボーカルグループ「ベイビー・ブー(BabyBoo)」のメンバーとしてメジャーデビュー。「しのぶ」として歌いながらグループの音楽作りをしています。
アカペラカンタービレクラシックスでは、指揮・団員の音楽指導・楽曲のアレンジ・譜面の作成・演奏会企画・演出の全てを担当しています。

ベイビー・ブー公式HP http://www.boobooboo.net/



コーラスアレンジはお任せ♪


アカペラカンタービレクラシックスの歌うクラシック曲は、すべて瀬川がアレンジしたオリジナルのアカペラ譜です。
クリスチャンの瀬川は幼い頃から讃美歌を歌い、美しい和音とクラシック音楽に慣れ親しんでいました。中学で出会った和声学の本に導かれるように音楽大学へ進み、元々の感性と共に音楽の理論とも結ばれたのです。そんな瀬川の作るアレンジは「本物の音楽を知っている音だ」と多くの音楽家に認められています。



歌いながら指揮を振る!?


代表の瀬川は、指揮者として団の指揮を執りながら、自分自身も演奏者として歌をうたっています。これは、普通の楽団ではありえない!代表・瀬川忍の特徴でもあります。
歌いながら指揮を振る珍しい指揮者の姿を、ぜひ一度見にいらしてください。



トップテナーからベースまで歌えちゃう♪


「ベイビー・ブー」ではトップテナーとして、一番高いところを歌っていますが、アカペラカンタービレクラシックスでは、ベースとして一番低いところを歌って音を支えています。
それだけ広い音域を持つ瀬川だからこそ、一人アカペラの多重録音アルバム『A Cappella Cantabile! Classics』の実現が可能だったのです。
アレンジだけでなく、歌声もトップクラスの実力者です。


「一緒に音を楽しみましょう♪」